CELEBRITY

志尊淳、トッキュウジャー出演後に人生の転機「ここからが勝負」 岡田将生も20歳当時の心境を明かす 映画『さんかく窓の外側は夜』大ヒット祈願イベント



★チャンネル登録:https://goo.gl/U4Waal

 俳優の岡田将生(31)、志尊淳(25)、女優の平手友梨奈(19)が7日、東京・花園神社で行われた映画『さんかく窓の外側は夜』(22日公開)大ヒット祈願イベントに出席した。

 11日に成人の日を迎えることから20歳の思い出を聞かれると、志尊は「20歳になったときに、戦隊モノが終わった瞬間だったんです。それまで事務所の俳優集団のグループを組んでいて、ひとりではなくグループで活動することが多くて。そこからは自立しなきゃいけない、責任を負って自分の選択が求められる時期でした。20歳の瞬間は役者をやらせていただくために、ここからが勝負だと走り始める区切りになった印象ですね」とハタチが役者をやり続けると決意した転換期で節目だったという。

 岡田は「大学を辞めて、この仕事1本でやっていこうと決めた年。親に『学校を辞めて役者でやっていきたい』と言った日はすごい緊張しました」と振り返った。俳優として生きていく決断については「映画の撮影が好きで、映画作りとずっと携わっていきたいと思い、求められる俳優にならなくてはならないと。そして、たくさんの良い作品に出会い、いまもこうして立たせていただけているのが感慨深いです」と笑顔で語った。

■映画『さんかく窓の外側は夜』本予告
ずっと真夜中でいいのに。「暗く黒く」主題歌付き予告!元欅坂46平手友梨奈「あなたを呪います」 岡田将生&志尊淳W主演映画『さんかく窓の外側は夜』本予告
■映画『さんかく窓の外側は夜』キャラクター紹介映像
平手友梨奈、自らの特殊能力に思い悩む… ”呪い屋”の女子高生に 映画「さんかく窓の外側は夜」キャラクター紹介映像
■映画『さんかく窓の外側は夜』公式サイト
https://movies.shochiku.co.jp/sankakumado/

〜あらすじ〜
冷川・三角、心霊探偵バディの元に持ち込まれた、連続殺人事件の謎。
死者が遺した謎のメッセージに隠された、驚きの真実とは―?
書店で働く三角康介(志尊淳)は、幼い頃から幽霊が視える特異体質に悩まされていた。
ある日、書店に除霊師・冷川理人(岡田将生)が現れる。「僕といれば怖くなくなりますよ」の一言で、三角は冷川と共に除霊作業の仕事をすることに。
そんな中、二人は刑事・半澤(滝藤賢一)から、一年前に起きた未解決殺人事件の捜査協力を持ちかけられる。調査を進める冷川と三角は、やがて自殺した犯人の霊と出会う。冷川が三角に触れると、犯行時の状況がフラッシュバックのように浮かび上がり、恨みがましい犯人の声が響く――

「ヒ ウ ラ エ リ カ に . . . . だ ま さ れ た . . . .」

犯人の霊を通して視た情報を元に、真相へと近づいていくふたりの前に現れたのは、呪いを操る女子高生・非浦英莉可(平手友梨奈)。

〈ヒウラエリカ〉とは何者なのか? 連続殺人事件との関係は――?
死者からのメッセージの謎を解き明かそうとする二人は、やがて自身の運命をも左右する、驚愕の真実にたどり着く…。

【関連動画】
元欅坂46・平手友梨奈、舞台あいさつで笑い止まらず赤面「ちょっと待って…」 滝藤賢一のイジりに困惑 映画『さんかく窓の外側は夜』完成披露試写会
平手友梨奈、舞台あいさつで笑い止まらず赤面「ちょっと待って…」 滝藤賢一のイジりに困惑 映画『さんかく窓の外側は夜』完成披露試写会

#志尊淳 #岡田将生 #さんかく窓の外側は夜 #平手友梨奈
.

Exit mobile version